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human organic kernelsにとって、いまのところ歌詞にはこれといったこだわりというか色がない。歌詞を作るという作業がまだ板についていなくて、曲作り担当のmachidaと僕はいつも歌詞に悩まされている。
歌詞とは一体なんだろう。 歌詞というのはボーカルから発せられる音に乗せて聞き手に伝えられる。ボーカルという楽器の一部みたいなものなのだろうか。ギターは、音階、音の強弱、音色などを変化させて、音を奏でる。ドラムは、様々な打楽器を組み合わせてリズムを刻む。 そうすると、ボーカルというのはどうだろう。音階、音の強弱、声色、そして、これに加えて、歌詞という新しいベクトル、つまり、聞き手に伝えるための表現方法、が存在する。 歌詞は、音を潤滑に伝えるための役割があるだろう。そして、歌詞に意味を持たせることで、更なる効果を生む。 いまのhokの歌詞は、まだこれに至っていない。 歌詞に意味を持たせることで、その曲をよりよく伝えることができるなら、いい歌詞をつけてあげたい。 # by human_organic | 2007-11-23 20:18 | tadaki
# by human_organic | 2007-11-22 07:01 | machida
YouTubeでライブ映像を見ながらギターをコピーする。
今日は、少しだけ自分の弾きたいギター像がみえてきたような気がする。 今まで感じていた壁の向こう側が少し見えてきた。 machida # by human_organic | 2007-11-20 06:24 | machida
土曜日の音源を聞き込む。
アレンジが固まってきているのが分かる。 ここらできちんと話し合って、1,2曲くらいは完全に固めたい。 歌詞も考えていないので、歌詞を考えよう。 歌詞に対してのアプローチの仕方がいまだに分からない。 歌詞を考えるのは本当に苦痛だ。 今回は、スタジオで仮に歌っている言葉になっていない歌から、言葉を拾っていって、歌詞にしてみようと思う。 休んでも、歩いても、前に進もうとする事を止めない。 machida # by human_organic | 2007-11-14 07:02 | machida
土曜日の音源を聴き直す。
まだまだ自分の思うレベルには程遠いと感じる。 何故このような音になるのかを考える。 技術、テンション、意思疎通、そのどれもがまだまだ不足している。 もう少し聴きこんでから、他のメンバーにもフィードバックしよう。 ただ、確実に進歩している。前に進んでいる。 それを喜び、次へ繋げる。 machida # by human_organic | 2007-11-12 06:51 | machida
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